天使のオイル 「オーガニックホホバ」 100ml

¥ 3,218

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ツゲ科の多年草「ホホバ」から抽出される天然オイルの事で、数千年以上も前からネイティブアメリカンの間では「砂漠からの黄金の液体」と崇められてきました。
ホホバの木は、他の植物たちが生育することが難しい砂漠の環境下で、太陽の強い日差しから自らを守るために”ワックスエステル”というエイコセン酸を生み出し、木の表面を覆っています。
この“ワックスエステル”は人間の皮膚に含まれているもの(皮膚のバリア機能である皮脂膜)と同じ成分ものです。肌の表面の角質層に20~30%も含まれています。
灼熱の砂漠から自分を守るホホバのように、人間の皮膚でも“ワックスエステル”と同じ成分の皮脂膜が活躍して、外気や紫外線から肌を守り水分調整をしています。保湿剤で最も優れているものが人間の皮脂膜です。この皮脂膜に最も近い成分のものがホホバの“ワックスエステル”です。
ある研究機関が35万種類にも及ぶ植物を調べた結果、大量の“ワックスエステル”を含む植物は、ホホバのみでした。その貴重さゆえにホホバオイルは”キングオブオイル”「黄金のオイル」と称されているのです。
また、アリゾナ大学の研究で、多くの優れた効能があることが発見されました。




「 ホホバオイルの特長」

●全ての肌質に合う
●肌に似た成分で浸透力抜群
●保湿力がすごい
●皮膚を柔らかくする
●肌にハリと弾力をもたらす
●酸化しにくい
●ビタミン類が豊富に含まれている                           
●高い安全性


100㎖ 未精製

オーガニック認証機関「USDA」の認証済みオイル

*現在、高品質の未精製のオーガニックオイルは非常に流通量が少なく、高価になっています。


●使用方法
適量を手に取り、肌や髪など全身になじませお使いください。

●使用上の注意
・傷やはれもの、しっしん等、異常がある部位にはお使いにならないでください。
・使用中、はれ、かゆみ、刺激等の異常が現れたときにはお使いにならないでください。
・目に入らないようにご注意ください。目に入ったときは直ちに洗い流してください。

●保管及び取扱い上の注意
・乳幼児の手の届かないところに保管してください。
・高温、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
・オイルの特性として10度以下で凝固することがありますが、常温(20度前後)にて戻りますので品質には問題ありません。



オイル美容のすすめ


保湿力の高さだけでなく、肌なじみの良さ、成分の豊かさなどで人気のオイル。あらゆるコスメを使い尽くした美容通たちが最後に行き着くのがオイルだともいわれており、その実力はお墨付きです!
また、フェイスケアのみならず、ボディケアやハンド&ネイルケア、ヘアケアなどマルチに使えるのもうれしいポイント。

まずオイルが優れているのは、肌によくなじむという点。成分的に人間の皮脂組成に似ているものも多く、保湿しながら肌の皮脂バランスを整える作用があります。

また、肌の角質層では細胞がレンガのように並び、その間を細胞間脂質が埋めて細胞同士をくっつけています。細胞間脂質は油性のものと親和性が高いので、オイルは細胞の隅々まで浸透。溶け込んだ美容成分を送り届ける役割も果たします。

さらに、オイルには、抗酸化物質や必須脂肪酸、ビタミン、ミネラルといった栄養素を含む有効成分がたっぷり。

うるおいを閉じ込めて肌を外的刺激から守り、すこやかな美肌を育むために、オイルはうってつけなのです



オイルの効果的な使い方

1.お手入れの最後にプラスして
最もベーシックな使い方。朝晩のお手入れの一番最後に、オイルを顔全体に伸ばします。肌表面をオイルでラッピングすることで、うるおいをしっかり閉じ込め保湿力を強化。最初はまず1~2滴から始めて、ベストな量を探ってみてください。

2.手持ちの化粧品にブレンドして
手持ちの化粧水や乳液、ボディクリームなどにオイルを1~2滴混ぜると、保湿力がアップします。また、リキッドファンデーションやクリームファンデーションに1滴加えると、伸びが良くなり夕方まで乾き知らず!

3.化粧水の前のブースターとして
洗顔後すぐ、オイルを顔全体に伸ばすブースター的な使い方もおすすめ。オイルが肌を柔らかくほぐしてくれるので、後につける化粧水の浸透が高まります。

4.マッサージオイルとして
肌に元気がない時にプラスしたいのがオイルマッサージ。オイルを使うことで指すべりが良くなり、肌への摩擦が軽減されます。巡りが良くなるとともにオイルに含まれる栄養分が肌にしっかり届けられ、ハリやツヤもアップ。

5.頭皮ケアに
頭皮の毛穴に詰まった汚れや皮脂は週1回程度、オイルで浮かせてクレンジングしましょう。オイルを頭皮になじませ、指の腹を使ってらせんを描くように揉み込みます。その後、シャンプーして洗い流せばスッキリ。

6.ボディケアに
入浴後の保湿ケアは、乾く隙を与えないのがポイント。バスルームから出る直前、まだ水滴が残っている状態の肌にオイルをまんべんなくなじませた後、タオルでそっと水気を拭き取ればしっとり肌に。また、湯船に数滴たらすことで、全身の保湿ケアに効果を発揮します。

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