天使のオイル 「オーガニックアルガン」 50ml

¥ 3,218

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

アルガンオイルは、砂漠のあるモロッコの南西部に生育するアルガンツリーの実の種の核から採取されるオイルです。 約30キロの果肉から1リットルしか採取されない大変貴重なオイルです。
ビタミンEはオリーブオイルの約3倍といわれ、オレイン酸やリノール酸、ステロールなど栄養分が豊富。紫外線ダメージなどから肌を守り、いきいきとした肌へと導いてくれます。
現地先住民のベルベル族が「生命の実」として、美容剤や関節のマッサージなどにも利用してきた万能オイルとしても知られており、その有用性が注目されています。
モロッコではアルガンオイルは傷跡が残らず、修復機能があるオイルとして、ニキビや火傷等の治療薬に使われてきた歴史があります。

「アルガンオイルの特長」

●”ビタミンEが豊富“ 血行をよくして皮膚の新陳代謝UP・細胞の再生を助ける
●肌あれ防止!
●くすみを防ぐ!
●肌の水分・油分のバランスを整える
●エモリエント効果
●活性酸素の除去
●肌をやわらかくするというリノール酸(脂肪酸)が30~40%と高い含有量
●抗酸化成分が含有され酸化しにくく長期間品質が保たれる
●皮脂の分泌がおさえられ毛穴がひきしまり、化粧崩れを防ぐ
●美容液やクリームが不要になりお手入れがラク




50㎖ 未精製・オーガニック 

オーガニック認証機関「ECOCERT」の認証済みオイル

*現在、高品質の未精製のオーガニックオイルは非常に流通量が少なく、高価になっています。


●使用方法
適量を手に取り、肌や髪など全身になじませお使いください。

●使用上の注意
・傷やはれもの、しっしん等、異常がある部位にはお使いにならないでください。
・使用中、はれ、かゆみ、刺激等の異常が現れたときにはお使いにならないでください。
・目に入らないようにご注意ください。目に入ったときは直ちに洗い流してください。

●保管及び取扱い上の注意
・乳幼児の手の届かないところに保管してください。
・高温、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
・オイルの特性として10度以下で凝固することがありますが、常温(20度前後)にて戻りますので品質には問題ありません。



オイル美容のすすめ


保湿力の高さだけでなく、肌なじみの良さ、成分の豊かさなどで人気のオイル。あらゆるコスメを使い尽くした美容通たちが最後に行き着くのがオイルだともいわれており、その実力はお墨付きです!
また、フェイスケアのみならず、ボディケアやハンド&ネイルケア、ヘアケアなどマルチに使えるのもうれしいポイント。

まずオイルが優れているのは、肌によくなじむという点。成分的に人間の皮脂組成に似ているものも多く、保湿しながら肌の皮脂バランスを整える作用があります。

また、肌の角質層では細胞がレンガのように並び、その間を細胞間脂質が埋めて細胞同士をくっつけています。細胞間脂質は油性のものと親和性が高いので、オイルは細胞の隅々まで浸透。溶け込んだ美容成分を送り届ける役割も果たします。

さらに、オイルには、抗酸化物質や必須脂肪酸、ビタミン、ミネラルといった栄養素を含む有効成分がたっぷり。

うるおいを閉じ込めて肌を外的刺激から守り、すこやかな美肌を育むために、オイルはうってつけなのです



オイルの効果的な使い方

1.お手入れの最後にプラスして
最もベーシックな使い方。朝晩のお手入れの一番最後に、オイルを顔全体に伸ばします。肌表面をオイルでラッピングすることで、うるおいをしっかり閉じ込め保湿力を強化。最初はまず1~2滴から始めて、ベストな量を探ってみてください。

2.手持ちの化粧品にブレンドして
手持ちの化粧水や乳液、ボディクリームなどにオイルを1~2滴混ぜると、保湿力がアップします。また、リキッドファンデーションやクリームファンデーションに1滴加えると、伸びが良くなり夕方まで乾き知らず!

3.化粧水の前のブースターとして
洗顔後すぐ、オイルを顔全体に伸ばすブースター的な使い方もおすすめ。オイルが肌を柔らかくほぐしてくれるので、後につける化粧水の浸透が高まります。

4.マッサージオイルとして
肌に元気がない時にプラスしたいのがオイルマッサージ。オイルを使うことで指すべりが良くなり、肌への摩擦が軽減されます。巡りが良くなるとともにオイルに含まれる栄養分が肌にしっかり届けられ、ハリやツヤもアップ。

5.頭皮ケアに
頭皮の毛穴に詰まった汚れや皮脂は週1回程度、オイルで浮かせてクレンジングしましょう。オイルを頭皮になじませ、指の腹を使ってらせんを描くように揉み込みます。その後、シャンプーして洗い流せばスッキリ。

6.ボディケアに
入浴後の保湿ケアは、乾く隙を与えないのがポイント。バスルームから出る直前、まだ水滴が残っている状態の肌にオイルをまんべんなくなじませた後、タオルでそっと水気を拭き取ればしっとり肌に。また、湯船に数滴たらすことで、全身の保湿ケアに効果を発揮します。

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