男性のための無添加石鹸 新発売 手づくり釜焚き石鹸 5個+1個おまけ付き 加齢臭 臭い対策 オヤジ臭 抗菌 ミドル脂臭 男性臭 保湿 しっとりタイプ 130gバス用ジャンボサイズ 防臭対策 殺菌・抗真菌作用 抗炎症 抗感染力作用 天然成分のみ 天使の石鹸 送料無料

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5個+1個おまけ付き

男のニオイはなぜ??
体臭の主な原因となるのは、皮膚から分泌される皮脂や汗です。分泌直後の皮脂や汗はほとんどニオイませんが、皮膚表面に存在するさまざまな菌(皮膚常在菌)の働きで酸化・分解されると、ニオイの原因となるガスを放つようになります。このニオイのもととなる成分は、数百種類以上にもおよぶといわれています。

中高年以降の方の「加齢臭」は、40歳以降に増えてくる「ノネナール」という物質が原因です。ノネナールは、年齢とともに増加する「パルミトオレイン酸」という脂肪酸の一種が、酸化されたり分解されたりすることで発生します。加齢臭は「油くさいニオイ」と「青くさいニオイ」をあわせたようなニオイで、主に胸や背中などから発生します。

一方「ミドル脂臭」は、30歳代後半~40歳代後半に多く発生する「ジアセチル」という物質が原因です。ジアセチルは、汗に含まれる乳酸が皮膚常在菌によって代謝され、つくり出される物質です。「使い古した油のようなニオイ」で、後頭部や首の後ろ側などから発生します。


ニオイ対策は?

からだのニオイは、市販の制汗剤や香水などである程度ごまかすことができます。しかし、それでは根本的な解決にはなりません。ニオイをやわらげるためには、皮脂や汗のケアをすること(洗う)と毎日の生活習慣を見直す必要があります。

汗をかいたらこまめに拭き、シャワーや入浴で体の汚れをていねいに落としましょう。
ただし洗い過ぎると、失われた皮脂を補おうとしてかえって皮脂の分泌が増えてしまいます。市販のボディシャンプーなどは石油系合成界面活性剤を使用しているものが大半で、
皮脂を落としすぎます。
皮脂を落としすぎず、お肌のケアもできる無添加石鹸がおススメです。洗う時も、ゴシゴシ力強く洗うのではなく、やさしく泡で洗いましょう。
お肌のケアとともに生活習慣を改めると、全身の健康を保つだけでなく、
ニオイの予防にもつながります。
暴飲暴食をしない、食生活の改善、適度な運動をする、ストレスをためないなど


対策と予防を知っていればニオイを最小限にとどめることができます。周囲から「くさいオジサン!」と思われないように、日頃の生活を振り返ってみてはいかがでしょうか?





「男性のための無添加石鹸」はニオイと殺菌、汚れを落とし防臭に特化した天然成分のみでつくった手づくり釜焚き無添加石鹸です。

柿渋・・・柿渋の成分である柿タンニンはポリフェノールの一種で、ワインの20倍、
緑茶の約70倍以上といわれています。注目したいのは、消臭スプレーや香水の様に一時的・表面的にニオイをごまかすマスキングではなく、汗臭や加齢臭のような嫌なニオイを根本から科学的に分解します。柿タンニンに含まれるフェノール性水酸基と加齢臭の原因「ノネナール」などの悪臭成分とが化学的に結合・中和・包み込み、別の物質(ポリフェノール付加化合物)に変化させる事により無臭化を実現しています。
また抗菌効果は、2013年に広島大学院の研究により、インフルエンザやノロウイルスなどのウィルスを無力化することが発表されました。

ティーツリー・・・主成分であるテルピネン-4-オールには、優れた抗感染作用や免疫力アップの働きがあります。オーストラリアの先住民族アボリジニは、何千年も前から傷薬などの万能薬としてティーツリーの薬効をうまく利用してきました。オーストラリアの薬事法では現在でも、抗菌剤として使用することが認められています。

ガスールクレイ(天然泥)・・・モロッコ産のミネラル豊富な天然の泥です。モロッコ産のガスールクレイには大変珍しい「スティーブンサイト」という鉱物が含まれており皮脂を吸着しさっぱりと洗い上げます。

レモングラス・・・レモンの芳香成分「シトラール」が含まれていて、とても強い消臭効果があり、香水より強力とも。抗菌作用とあわせて体臭などの悪臭を防ぐ効果もあります。
また皮脂バランスの調整、毛穴引き締め効果まであると言われています。
米ぬか・・・米ぬかにはたくさんの美容成分が含まれています。
[ビタミンB1] 肌の新陳代謝をアップ [ビタミンB2] 肌をイキイキつやつやに
[ビタミンE] 皮膚の老化を防ぐ [カルシウム] 肌の抵抗力をアップさせる
[鉄] 皮膚の弾力性を保ち、新陳代謝を促す [亜鉛・セラミド] 保湿の改善
[y-オリザノール・フェルラ酸] 抗酸化作用が強く、メラニン色素を防止
お肌をしっかりケアします。


「無添加石鹸」のすすめ


お肌に優しく安全性が高い

無添加石鹸の一番のメリットは、お肌への影響力が極めて少ない事です。
製品によっては食べれるほど安全・安心な石鹸などもあり、それだけ配合する成分は優しい証拠でもあります。

洗顔フォームやボディソープ、シャンプーなどは、石油系合成界面活性剤の作用で汚れを落とします。石油系合成界面活性剤は洗浄力が高いため、この成分が多く入っていると、お肌表面の必要な皮脂まで奪ってしまうこともあり、お肌の潤いも失ってしまいます。

皮脂は全てが邪魔ものなのではなく、本来は乾燥や刺激からお肌を守るもので、角層の1番外側で皮脂膜として、水分が逃げることを防いで潤いを保ち、外部からの刺激(乾燥・紫外線・化粧品)や菌の侵入を防いでいます。
石油系合成界面活性剤が多く含まれた洗浄剤は洗浄力が強いため、お肌に必要な皮脂まで洗い流してしまいます。

お肌だけじゃなく、環境にも優しい

石油系合成界面活性剤などの化学成分含まれている洗浄剤は水質汚染の原因になっています。

毎日の洗顔やお風呂で、排水溝から流れた泡が水質汚染を作ってしまうのです。
天然成分のみを使用している無添加石鹸は、排水に流しても水質に影響はなく、環境に優しい石鹸と言えるのです。

お肌にも優しく環境にも優しいのが、無添加石鹸のメリットです。



美容成分が豊富

無添加石鹸には、原料油が持っている天然保湿成分やビタミンなどが豊富に含まれています。お肌を元気にします。



無添加石鹸にデメリットは?

無添加石鹸は添加物を配合しないので、職人さんが手間隙掛けて手作業で製造する事で、時間とコストが掛かってしまいます。

1個100円以下で購入出来る石鹸に比べると、1個数千円単位と高く継続が難しいと考える人も少なくありません。

また天然の保湿剤であるグリセリンが多く含まれていますので、お風呂場に置いたままにしていると水分を吸着するので柔らかくなりやすいです。

その他にも合成の発泡剤も含まれていませんので、泡立ちが悪いなどのデメリットはありますが、泡立てネットを利用するなどで解決方法はありますので、安心・安全性を求めるのなら無添加石鹸は絶対おススメです。


本物の石鹸はアルカリ性

「お肌本来の力を取り戻せる」のは、無添加石鹸のph(ペーハー)がアルカリ性のおかげなのです。

アルカリ性の石鹸でお肌を洗うと、通常は弱酸性のお肌がアルカリ性に傾きます。石鹸で洗った後に、お肌がつっぱる感じがするのはお肌がアルカリ性に傾いているからです。

このアルカリ性の状態(つっぱり感)になると、お肌は本来の弱酸性に戻そうとし、この能力が高いとお肌がより活性化させることができるのです。

最近、弱酸性の洗浄剤がたくさんありますが、弱酸性のものばかりを使っていると、このお肌本来の力が使われずに弱くなってしまう恐れもあります。

石鹸がアルカリ性であることに、そんなに神経質になる必要はありません。
アルカリ性であることより、無理やり弱酸性にするための合成化学成分のほうが、お肌によくないので選ばない、という正しい知識を持った方が最近では増えつつあるようです。



スキンケアの基本から変えてみませんか?

毎日使うものだからこそ “本当に安全・安心できるもの”を使ってください。

『健康で美しい肌でいるには、シンプルで自然なものが一番!』です。