毛穴ケアのための無添加石鹸 新発売 手づくり釜焚き石鹸 毛穴ケア ぽつぽつ黒ずみ さっぱりタイプ 美白 保湿 130gバス用ジャンボサイズ 防臭対策 天然泥 竹炭 天使の石鹸 送料無料

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竹炭とガスールクレイのダブル処方で毛穴をすっきり!!
米ぬかでお肌を整え、レモングラスで防臭対策も!

■竹炭・・・『炭』にはすぐれた吸着力があります。毛穴に詰まった皮脂や汚れを取り除いてくれる効果があるといわれています。竹炭は一般的な木炭に比べて吸着力も高いという特徴があります。
竹炭には豊富なミネラルも含まれています。カルシウム、カリウム、ナトリウム、鉄分などの天然ミネラルが豊富に、バランス良く含まれているのでお肌を優しく洗い上げてくれます。

■ガスールクレイ(天然泥)・・・モロッコ産のガスールには大変珍しい「スティーブンサイト」という鉱物が配合されていますが、この鉱物に含まれる天然の発泡作用をもつ「ケイ酸マグネシウム」がガスール1gにつき、1.66gの皮脂を吸着できると言われています。
お肌のざらつきや、くすみの原因となる古い角質を除去したり、角栓を吸着して皮脂を吸い出すため、角栓が取れやすくなる働きもあると言われています。

また、ミネラルが豊富で汚れを落とすだけでなく、お肌を保湿してなめらかにします。
含まれるミネラルは皮膚に浸透しやすく、美しいお肌をよみがえらせます。
ガスールクレイの最大の特徴は、マグネシウム量が20%以上と、他の粘土とは比較にならないほど多く含まれていることです。マグネシウムは細胞内の300以上もの酵素の活性化に関与するといわれ、また、カルシウムやナトリウム、カリウムなど他のミネラルのバランスを維持するといわれています。マグネシウムとカルシウムの組み合わせは、皮膚の新陳代謝を高め、バリア機能を改善させるといわれています。また含まれているシリカは、コラーゲンやヒアルロン酸と結びついてお肌の弾力やうるおいを保つ働きで知られるミネラルです。







【成分】 石鹸素地 竹炭 ガスールクレイ(天然泥) 米ぬか油 レモングラス油 
【標準質量】  130g(枠練り)お得用ジャンボサイズ
泡立てネット付き 化粧石鹸


販売価格
新発売キャンペーン価格
1,500円(税別)を1,200円(税別)


「無添加石鹸」のすすめ


お肌に優しく安全性が高い

無添加石鹸の一番のメリットは、お肌への影響力が極めて少ない事です。
製品によっては食べれるほど安全・安心な石鹸などもあり、それだけ配合する成分は優しい証拠でもあります。

洗顔フォームやボディソープ、シャンプーなどは、石油系合成界面活性剤の作用で汚れを落とします。石油系合成界面活性剤は洗浄力が高いため、この成分が多く入っていると、お肌表面の必要な皮脂まで奪ってしまうこともあり、お肌の潤いも失ってしまいます。

皮脂は全てが邪魔ものなのではなく、本来は乾燥や刺激からお肌を守るもので、角層の1番外側で皮脂膜として、水分が逃げることを防いで潤いを保ち、外部からの刺激(乾燥・紫外線・化粧品)や菌の侵入を防いでいます。
石油系合成界面活性剤が多く含まれた洗浄剤は洗浄力が強いため、お肌に必要な皮脂まで洗い流してしまいます。

お肌だけじゃなく、環境にも優しい

石油系合成界面活性剤などの化学成分含まれている洗浄剤は水質汚染の原因になっています。

毎日の洗顔やお風呂で、排水溝から流れた泡が水質汚染を作ってしまうのです。
天然成分のみを使用している無添加石鹸は、排水に流しても水質に影響はなく、環境に優しい石鹸と言えるのです。

お肌にも優しく環境にも優しいのが、無添加石鹸のメリットです。



美容成分が豊富

無添加石鹸には、原料油が持っている天然保湿成分やビタミンなどが豊富に含まれています。お肌を元気にします。



無添加石鹸にデメリットは?

無添加石鹸は添加物を配合しないので、職人さんが手間隙掛けて手作業で製造する事で、時間とコストが掛かってしまいます。

1個100円以下で購入出来る石鹸に比べると、1個数千円単位と高く継続が難しいと考える人も少なくありません。

また天然の保湿剤であるグリセリンが多く含まれていますので、お風呂場に置いたままにしていると水分を吸着するので柔らかくなりやすいです。

その他にも合成の発泡剤も含まれていませんので、泡立ちが悪いなどのデメリットはありますが、泡立てネットを利用するなどで解決方法はありますので、安心・安全性を求めるのなら無添加石鹸は絶対おススメです。


本物の石鹸はアルカリ性

「お肌本来の力を取り戻せる」のは、無添加石鹸のph(ペーハー)がアルカリ性のおかげなのです。

アルカリ性の石鹸でお肌を洗うと、通常は弱酸性のお肌がアルカリ性に傾きます。石鹸で洗った後に、お肌がつっぱる感じがするのはお肌がアルカリ性に傾いているからです。

このアルカリ性の状態(つっぱり感)になると、お肌は本来の弱酸性に戻そうとし、この能力が高いとお肌がより活性化させることができるのです。

最近、弱酸性の洗浄剤がたくさんありますが、弱酸性のものばかりを使っていると、このお肌本来の力が使われずに弱くなってしまう恐れもあります。

石鹸がアルカリ性であることに、そんなに神経質になる必要はありません。
アルカリ性であることより、無理やり弱酸性にするための合成化学成分のほうが、お肌によくないので選ばない、という正しい知識を持った方が最近では増えつつあるようです。



スキンケアの基本から変えてみませんか?

毎日使うものだからこそ “本当に安全・安心できるもの”を使ってください。

『健康で美しい肌でいるには、シンプルで自然なものが一番!』です。