「守る無添加石鹸 Protect Soap」 「新しい生活様式」天然成分のみでつくりました。3つの天然成分でトリプルブロック&お肌ケア

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天然成分で感染対策&お肌ケアを!!

3つの天然成分でトリプルブロック!
(科学的に効果効能を示すものではありません)
■ティーツリー・・・細菌、ウイルス、真菌に効果があり炎症を抑えさらに免疫をアップする作用があるといわれています。

オーストラリア先住民のアボリジニは、古くからティーツリーの精油を傷ややけど、皮膚病などに利用してきました。現代医学でもティーツリーのもつ殺菌効果は多くの微生物に有効であるとしており、院内感染を引き起こすMRSA(薬剤耐性黄色ブドウ球菌)も殺菌可能だとされます。

また。強力な抗感染作用を持つこともポイントです。ティーツリーに注目した研究では、
ティーツリーの精油と分離した主要な含有成分を其々試験管内のH1N1ウイルスに加えています。その結果、「驚異的に増殖が抑えられる」ことが分かり、今後、新型インフルエンザ治療薬のひとつとして開発が期待できる、と結論付けたのです。この精油の特徴的な成分であるterpinen-4-olが強く作用しているとも分析しています。

感染症の再発を予防する免疫力も高めます。風邪、インフルエンザ、気管支炎、カンジダ症など、様々な感染症に向いています。

抗ウイルス作用、抗感染作用、殺菌作用のすべてをあわせ持つのは、ずばり、ティーツリーオイルです。

■柿渋エキス(柿タンニン)・・・渋柿を発酵させて作る成分です。
渋柿を食べた時に感じる渋みは、この柿渋エキスが作用しています。
古くから防腐剤や抗菌剤、衣類の染料など幅広い分野で使われてきました。
抗菌効果は、2013年に広島大学院の研究により、インフルエンザやノロウイルスなどのウィルスを無力化することが発表されました。

■カテキン(緑茶抽出エキス)・・・カテキンとは、ポリフェノールの一種で、緑茶の渋みの主成分です。美肌やアンチエイジングによいと言われるており、ビタミンC(野菜の中でも含有量の多い赤ピーマンの約1.5倍も含まれています。)、ビタミンE、β-カロテンが豊富に含まれています。
緑茶に含まれる緑茶カテキン:EGCG(エピガロカテキンガレート)が、新型コロナウイルスへの抗ウイルス作用がもっとも高いとの研究結果が発表されました。
この研究結果は、新型コロナウイルスに有効な成分を発見するための研究で、2020年3月にインドERA大学の研究者が発表した論文です。
研究結果では、新型コロナウイルスの治療薬として既に投与が始まっている2種類の成分と緑茶カテキン:EGCG(エピガロカテキンガレート) を含む18種類の成分を比較したところ、緑茶カテキン(EGCG)が、抗ウイルス作用が最も高いと結論しました。
日本では、新型コロナウイルスの死亡率が低いことが指摘されており、その理由の一つに日本人が緑茶をよく飲むことが挙げられるのかもしれません。(あくまで研究段階の論文です。確実な効果を示すものではありません。

「守る無添加石鹸 Protect Soap」
【成分】 石鹸素地 柿渋エキス(柿タンニン) カテキン(緑茶抽出)
ティーツリーオイル 米ぬか油
【標準質量】  130g(枠練り)お得用ジャンボサイズ
泡立てネット付き 化粧石鹸



「無添加石鹸」のすすめ


お肌に優しく安全性が高い

無添加石鹸の一番のメリットは、お肌への影響力が極めて少ない事です。
製品によっては食べれるほど安全・安心な石鹸などもあり、それだけ配合する成分は優しい証拠でもあります。

洗顔フォームやボディソープ、シャンプーなどは、石油系合成界面活性剤の作用で汚れを落とします。石油系合成界面活性剤は洗浄力が高いため、この成分が多く入っていると、お肌表面の必要な皮脂まで奪ってしまうこともあり、お肌の潤いも失ってしまいます。

皮脂は全てが邪魔ものなのではなく、本来は乾燥や刺激からお肌を守るもので、角層の1番外側で皮脂膜として、水分が逃げることを防いで潤いを保ち、外部からの刺激(乾燥・紫外線・化粧品)や菌の侵入を防いでいます。
石油系合成界面活性剤が多く含まれた洗浄剤は洗浄力が強いため、お肌に必要な皮脂まで洗い流してしまいます。

お肌だけじゃなく、環境にも優しい

石油系合成界面活性剤などの化学成分含まれている洗浄剤は水質汚染の原因になっています。

毎日の洗顔やお風呂で、排水溝から流れた泡が水質汚染を作ってしまうのです。
天然成分のみを使用している無添加石鹸は、排水に流しても水質に影響はなく、環境に優しい石鹸と言えるのです。

お肌にも優しく環境にも優しいのが、無添加石鹸のメリットです。



美容成分が豊富

無添加石鹸には、原料油が持っている天然保湿成分やビタミンなどが豊富に含まれています。お肌を元気にします。



無添加石鹸にデメリットは?

無添加石鹸は添加物を配合しないので、職人さんが手間隙掛けて手作業で製造する事で、時間とコストが掛かってしまいます。

1個100円以下で購入出来る石鹸に比べると、1個数千円単位と高く継続が難しいと考える人も少なくありません。

また天然の保湿剤であるグリセリンが多く含まれていますので、お風呂場に置いたままにしていると水分を吸着するので柔らかくなりやすいです。

その他にも合成の発泡剤も含まれていませんので、泡立ちが悪いなどのデメリットはありますが、泡立てネットを利用するなどで解決方法はありますので、安心・安全性を求めるのなら無添加石鹸は絶対おススメです。


本物の石鹸はアルカリ性

「お肌本来の力を取り戻せる」のは、無添加石鹸のph(ペーハー)がアルカリ性のおかげなのです。

アルカリ性の石鹸でお肌を洗うと、通常は弱酸性のお肌がアルカリ性に傾きます。石鹸で洗った後に、お肌がつっぱる感じがするのはお肌がアルカリ性に傾いているからです。

このアルカリ性の状態(つっぱり感)になると、お肌は本来の弱酸性に戻そうとし、この能力が高いとお肌がより活性化させることができるのです。

最近、弱酸性の洗浄剤がたくさんありますが、弱酸性のものばかりを使っていると、このお肌本来の力が使われずに弱くなってしまう恐れもあります。

石鹸がアルカリ性であることに、そんなに神経質になる必要はありません。
アルカリ性であることより、無理やり弱酸性にするための合成化学成分のほうが、お肌によくないので選ばない、という正しい知識を持った方が最近では増えつつあるようです。



スキンケアの基本から変えてみませんか?

毎日使うものだからこそ “本当に安全・安心できるもの”を使ってください。

『健康で美しい肌でいるには、シンプルで自然なものが一番!』です。